ちなみにそんなに
ストレンジャーに話はしないでしょ。
ってか、怖いでしょ。
星新一が好きならこの映画好きになれるかもよ。
Night on Earth (1991)みたいな感じ。
だから無理矢理繋げなくていいのにね。
なんにも関わりがないオムニバスでもいいのに。
NYCはshimaさんが住んでました。
でも、住むにはかなり住みにくい街。
visitするにはエキサイティングな街。
まずブラウンストーンは古い!
地下鉄は日本とは違ってタイムテーブルはない!
駅は暑い、寒い!
でも、この映画のように何かが起こる感じがする。
セントラルパークは広い!
楽しいよ。
夢の世界に居たくない?
映画は夢の世界に連れてってくれる。
だから映画に「現実に戻れっ」て
言われたくない気がするよねえ。
おばさんにさあ、
「病院に行け」ってか?
夢の世界の描き方は最高。
ティムは夢の世界の監督だ!
戦争を終わらせる為には、
これが必要なんだよ。
愛でしょアイ。
ってね。
この映画は極端に説明してたけど、
もう戦っても無駄なのかもね。
しかし、イラクには砂漠らしい
砂漠は実は少ない。
砂漠というよりは土漠が多い。
クウェートはイラクと違って
ちょーリッチなのよねえ。
それからイラクでも道はちゃんと結構
舗装されてるのよ。
土漠を走るのは古い遺跡に行くとき
ぐらいのはず。
普通の町には道はあるはずよ。
Sickoの方が時間をかけたのかも?
最後のシーンで
「もう時間がない」
と言ったのは本当で、
そんなに時間をかける時間が
なかったのかも?
そもそもさあ、
毎年120%株主の為に成長するのは
無理だと思わない?
毎年だよ?
まずは、中国、インドに工場を持って行って、
そして首切って。
それでもダメなら買収して、
そして市場を中国に持って行って。
次はどうするの?
サイボーグ009
マトリックス
ターミネーター
そして
鉄コン筋クリート
ビジュアルはティム・バートン
Junoは観てたけど、これは観てなかったので、
観ました。
これって、ジョージ・クルーニーが演じても
よかったのかもね。
憎めないキャラが必要だったのでしょう。
それにしてもアメリカチックな映画でした。
日本には弁論大会はあっても、
議論大会は無いよね?
アメリカにはあるらしい。
なんでもかんでも議論だからね。
論点をすり替えてまかしてしまえ。
「たばこは人を殺します。」
「だったらチーズはもっと殺します。」
「自分で考えるのだ。」
全然話は違うけど、この映画にも映っていた
ワシントンD.C. ですが、桜が凄く綺麗。
なんでも戦争前に日本から送られたそうだ。
戦争中に切られなくてよかったねえ。
ちなみにアメリカでは屋外での飲酒は
禁じられているので、
日本のような花見風景はなく、
みんな行儀よく散歩している。
映画のポイントはわかりにくいが、
それなりに楽しめた。
CGも使っているのでしょうが、
最近はこんなストップモーションも
なかなかいいね。
確か、モンスターズインクなんか、
「CGで毛を表現するのは大変だった」
とか宣伝してたような気がするけど、
実際の毛を使ってもいいんじゃない?
ってか別に
「昔はよかった」とか言う訳じゃなくて。
Comment from Shima:
Only a couple good segments. At the end, twelve stories give a very fragmented impression.